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ガル・ガドットは表向き古美術ディーラーとして働くキャリアウーマン女子。実は神々の王ゼウスとアマゾネス族(いちおう人間系)の女王コニー・ニールセンとの間に生まれた神と人間のハーフの超人女子ワンダーウーマン。クリプトン星の軍最高司令官マイケル・シャノンの遺体と宇宙船を研究している新興企業社長ジェシー・アイゼンバーグの超人調査の対象ともなっていたため、バットマンことベン・アフレックに接近していくというお話。

管理人のざっくり作品評価 ★★★★ けっこう面白い

管理人主観のガル・ガドットの美しさ評価
Gal Gadot ガル・ガドット イスラエル国旗 イスラエル ★★★★★★★☆☆☆
   


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[バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生] Batman v Superman:Dawn of Justice(2016) アメリカ国旗 アメリカ

原題は「Batman v Superman:Dawn of Justic」で「バットマン対スーパーマン 正義の夜明け」という感じ。邦題は英題の夜明けを誕生と意訳してみた感じ。

ガル・ガドットが31才ごろの作品です。(製作年-出生年より推定)

管理人は本作をエイミー・アダムス出演の[マン・オブ・スティール](2013)の続編として観ていた為、ガル・ガドットはちょっとノーマーク。しかしながら、新たな超人女性としてさっそうと登場したガル・ガドットにやはりほれぼれとさせられました。


本作では、前作[マン・オブ・スティール](2013)のクライマックスで描かれておりました、スーパーマンことヘンリー・カヴィルとクリプトン星の軍最高司令官マイケル・シャノンの異星人同士の激しい市街戦のシーンを、ビルが倒壊して被害を被った一般市民目線やニュース映像目線で再映像化したことにとっても驚かされました。

また倒壊したビルの中にはバットマンことベン・アフレックが所有する会社のビルも含まれ、ベン・アフレックの会社の社員も被害を被っていたという設定には非常に斬新さを感じました。


ワンダーウーマンに変身したガル・ガドットが、スーパーマンことヘンリー・カヴィルとその母ダイアン・レインを敵の手中から救出したバットマンことベン・アフレックが共闘して、ジェシー・アイゼンバーグとの対決に加勢するシーンが見所です。


以上、ガル・ガドットの[バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生](2016)でのエレガント・シーンでした。




ガル・ガドットのプロフィール/管理人印象/他の出演作品情報はこちらへ
Gal Gadot ガル・ガドット イスラエル国旗 イスラエル ★★★★★★★☆☆☆

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Posted byCinemaElegantScene

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